【 ネオモバ 配当金 】国内株式の配当金を受け取ろう。|SBIネオモバイル証券

コインを摘む画像投資

こんにちは。リーマンしろうです。
自立自律を心掛ける平凡なサラリーマンです。

☑️ AFP(日本FP協会認定)
☑️ 2級ファイナンシャルプランナー
☑️ 広告代理店に務める30代のサラリーマン
☑️ 前職は一部上場の不動産会社で管理職
☑️ 学生時代は野球一筋スポーツマン
☑️ 投資、自己投資、節約、節制に邁進中

ポイントを利用して国内株式投資に挑戦してみよう。ということで、獲得したTポイントを利用して国内株式に挑戦した凡人の私に、ある日、たくさんの郵便物が届きました。

この記事でお伝えしたいこと
  • ネオモバって?
    →1株からTポイントを使って株が買えるサービスです。
  • 配当金は再投資しましょう。
  • ポイントも有効活用しましょう。
  • まずは少額から投資に挑戦してみましょう。
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ネオモバで生まれて初めての国内株式の配当金をゲット

生まれて初めての株の配当金

しろう
しろう

なんだこりゃ。

それが郵便物を見た私の脳裏に最初に出てきた言葉です。
封筒を開けてみると「配当金計算書」との記載。『そうか、これが配当金か。』と心が若干躍動したような気がします。すぐさまSBIネオモバイル証券<ネオモバ>のアプリを開き、配当金が入っているか確認してみました。

ネオモバ配当金入金一覧
しろう
しろう

少な。

ネオモバは1株から国内株式を購入することができるため、Tポイントを獲得するたびちょこちょこ購入しておりました。基本的にはバイ&ホールドの精神で購入した株はそのまま放置です。

株主優待は単元株数(大体100株)を持っていないと権利がありませんが、株主への配当金は1株から貰えます。というか本当に1株とかで貰えるのか配当金をもらったことの無い私はやや不安でしたが、今回貰える事が証明されました。

保有している株数が少ないため、当然貰える配当金も比例して少ないわけですが、私にとって生まれて初めての配当金であり不労所得。金額以上に大きなステータスとなったような気がします。

ネオモバでもらった配当金は再投資しよう=複利のチカラを活かそう

アルベルト・アインシュタイン
アルベルト・アインシュタイン

天才物理学者であるアインシュタインはこう言ったそうです。

「人類最大の発明は複利だ。
(The most powerful force in the universe is compound interest.)」

投資において必須の力、それは複利の力。

もらった配当金は再投資し、元本を増やしそこから得られる配当金をさらに増やし再投資。このサイクルがバランス良くできると資産は雪だるまのように膨らんでいくという何とも魔法のような仕組み。

もちろん株価の変動や減配リスクも兼ね備えておりますので、アセットアロケーション(資産配分)で適切なポートフォリオを組み、リスクを抑えて投資をすることも必須条件です。

ネオモバで獲得した配当金とキャッシュレス化で得たポイントで相乗効果を計ろう

相乗効果

株式を保有しているだけで受け取れる配当金。このオマケで得た資産に、キャッシュレス化の波に乗ろう。<クレジットカード編>で作成した「ヤフーカード」を使用して普段の消費に伴い獲得したTポイントを併用すると、さらなる相乗効果が見込めます。

とはいえ、ポイントを貯めたいからと言って必要の無い「浪費」、いわゆるムダ遣いをしてしまっては本末転倒ですが。

格安SIMに乗り替えよう。で発生した「端末代の一括支払い」も当然「ヤフーカード」で決済しましたので、結構なTポイントを獲得できた私は、SBIネオモバイル証券<ネオモバ>にてもらったオマケのような配当金とTポイントを使用して新たな株式を購入したのでした。

ネオモバ購入画面
※ネオモバ 注文画面

まとめ : ネオモバは少額から投資ができるのでオススメ。少額から投資をスタートしましょう。

スタートアップ

今回、生まれて初めての配当金を受け取ることができ嬉しくもあり、やはり少額だと恩恵を受けるまでにかなり時間が掛かってしまうことも実感しました。

それでもあの時実践したからこそ受け取ることができた小さな恩恵ですので、同時に実践している外国株式投資と同様、元本を増やしていきたいと思った次第です。

そのためにはさらなる自律の向上が欠かせない。

そう感じた平凡なサラリーマンの私。

ついでに、もらった配当金より、お知らせするための郵便物の製作費と郵送代金の方が高いのでは無いか。

と少し心配になった平凡なサラリーマンなのでした。

\ネオモバでポイント投資/

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✔︎少額で投資を実践するべし。
✔︎配当金は再投資するべし。
✔︎ポイントを貯めるための浪費は慎むべし。

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